宇津江 四十八滝
2009-11-14
CANON EOS 7Dを仕入れてしばらくデジカメショットのアップが続きましたが、今回はFILMに戻りましょう。
デジイチの機動力や手持ちにより体の負担軽減など良さは限りなくあると思います。でも、個人的な考えとして、出来上がりの写真を見るとどうしてもFILMの色合いが好きなんです。デジでは出ない奥行き感、深みがある感じがします。
じっくり三脚を立てて粘ることのできる時と、スナップやポートレートなど機動力が必要なときはデジイチ。そんなふうに使い分けていこうと思います^^;
先日、信南のハートベルツアーにて高山奥の宇津江四十八滝に行ってきました。盛りの紅葉は過ぎてしまい、先生が1週間前に撮った写真とは状況が一転していました。
始めはガッカリもしましたが、「落ち葉に埋もれる今の渓谷をどう撮ろうか」と意識を変えて撮ってみました。
すると、しっとりとした寂しげな中に生命力のある、そんな写真になりました。





CANON EOS 1N ベルビア100
デジイチの機動力や手持ちにより体の負担軽減など良さは限りなくあると思います。でも、個人的な考えとして、出来上がりの写真を見るとどうしてもFILMの色合いが好きなんです。デジでは出ない奥行き感、深みがある感じがします。
じっくり三脚を立てて粘ることのできる時と、スナップやポートレートなど機動力が必要なときはデジイチ。そんなふうに使い分けていこうと思います^^;
先日、信南のハートベルツアーにて高山奥の宇津江四十八滝に行ってきました。盛りの紅葉は過ぎてしまい、先生が1週間前に撮った写真とは状況が一転していました。
始めはガッカリもしましたが、「落ち葉に埋もれる今の渓谷をどう撮ろうか」と意識を変えて撮ってみました。
すると、しっとりとした寂しげな中に生命力のある、そんな写真になりました。





CANON EOS 1N ベルビア100
















